富山の方なら9割の方が通ったり、利用しているであろう、国道8号線。
現在、国道8号 豊田新屋立体事業が進められてるのはご存じでしょうか❓
その事業の一環である、『R7.8新屋高架橋下部その2工事』の様子を少しお届けしちゃいます!!
施工場所はこちら↓↓↓

豊田新屋立体事業とは・・・
富山市の国道8号の慢性的な渋滞や交通事故の軽減を目的として進められている交差点立体化(高架化)事業です。
今回は、A1橋台の場所打ち杭工の様子と鉄筋の加工の様子をお届けします!✨
※場所打ち杭工(ばしょうちぐいこう)とは、現場で地盤を掘削し、その孔の中に鉄筋かごを設置してコンクリートを打設し、杭を築造する基礎工事です。
今施工では、杭の本数は21本、杭の掘削延⻑はなんと約52mほど掘削します!!!!😲
気になる掘削の様子はこちら↓↓↓
大きな機械を使って掘削しています!迫力満点ですね🔥
鉄筋加工の様子はこちら↓↓↓

あっという間に綺麗な丸に!👏
そして完成イメージはこちらです↓↓↓

高岡方面から魚津方面に向いての完成イメージ↓↓↓

工事の詳細をもっと知りたい方は、R7.8新屋高架橋下部その2工事のインスタをフォローして、ぜひご覧ください!!!